FIGAROは、空間を“伝える手段”として設計します。
見た目の美しさだけでなく、ブランドの思想や戦略を空間に変換し、体感として届ける。それが私たちの設計姿勢です。
これまで、アパレル、飲食、美容、医療、オフィスなど、300件を超える空間設計を手がけてきました。
渋谷109やルミネなどの商業施設では、複数ブランドから同時に指名され、隣接区画の設計を一括で担当することもあります。
設計とは、図面を描くことではなく、意図と判断の積み重ねです。
どこに価値を置き、どこを削ぐか。その選択の連続が、空間の完成度を左右します。
FIGAROは、空間に意図を織り込み、人の感情と行動に働きかけます。
無意識に届く印象が、ブランドへの共感と選択を導く。
私たちは、その設計精度を、静かに磨き続けています。
社名:FIGARO株式会社(フィガロ)
設立:2011年
資本金:1,000万円
代表者:津久井 哲也
所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷3-28-5 aoi#303
対応エリア:全国対応(海外実績あり)
スタッフ数:4名
設計・デザインを担うメンバーと、完成像を視覚化するパース専門スタッフが社内で連携し、構想から仕上げまでを一貫して手がけています。
大規模なプロジェクトでもブレずに対応できる設計力と、細部にまで意図を通す柔軟な体制。
個人事務所にはない組織力と、大企業にはない精度と熱量──その中間に、FIGARO(フィガロ)の強さがあります。
事業内容:
・商業空間の設計・デザイン
・店舗・オフィス・住宅のインテリアデザイン
・ブランディング設計/ディスプレイ計画/パース制作
実績業種:
アパレル/物販/飲食/美容サロン/医療・クリニック/住宅/オフィス ほか
主な取引ブランド:
PEACH JOHN、Ungrid、dazzlin、life’s ほか
※一部、外資系アパレルブランドや非公開プロジェクトの実績も含まれます。
主な取引商業施設:
ルミネ、渋谷109、PARCO、阪急百貨店、高島屋、ららぽーと、イオンモール、ルクア、丸井 ほか
※すべて商業施設内のテナント店舗にて設計を担当。